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中華粥がどんな味なのかとても気になりますね

コロナ禍でおうち時間が増えただけでなく、飲食店の時短営業などによって、自宅でご飯を食べる時間が増えました。自宅でご飯を食べるとなると、最初に悩むのがメニュー選びですが、皆さんはご飯を食べる時にどうやってメニューを選んでいますか。

自分で作るとなると、メニューのレパートリーは限られてしまいますが、最近はスーパーのお総菜も充実していますし、それ以外にもチルド調理や冷凍食品も候補に入れると、なんだかんだでいろいろなものが食べられるということに気が付きます。

あれもこれも、好きだからと食べていると最終的に、しっかりとした味に飽きてきて、なんだかさっぱりとしているけど、ボリュームを感じられる、体に優しいものが食べたい…という気分になるときがありませんか?

特に正月などの豪華な料理が続いた後にも感じやすかった、さっぱりとしているのにボリュームがあって体に優しいものを食べたいという感情ですが、家での食事が増えてからは以前よりも感じやすくなった気がしています。

そんな時に最近食べるようにしているのが、おかゆです。おかゆといえば、病人食や離乳食のイメージがありますが、消化に良く水分でかさ増しされているため、満腹感も得られるため、意外としっかり食べたいけど重いものはしんどいというときにピッタリなんです。

ただ、おかゆのレシピってどうしても、和風に偏ってしまいがちですよね。
たまには違う風味のも食べたいかも…と考えていたら、ニュースコラム内でおいしそうな商品が紹介されていました。

その商品の名前は、味覇deめっちゃおいしい中華粥というそうです。味覇といえば、どんな中華料理に使ってもおいしくなる、中華だしの素として有名ですが、その味覇をおかゆの味付けに使った、パウチタイプの中華粥なんだそう。

パウチタイプになっているなら、自宅に買い置きしておいて、食べたくなった時に気軽に食べられるので嬉しいですよね。

パウチタイプのおかゆ自体は、スーパーだけでなくドラッグストアなどにも良く置いてありますが、どれもたまご味や梅味などの控え目が多いので、普段しっかり味があるものを食べたいときには、味覇deめっちゃおいしい中華粥は良さそうです。

ただ、中華粥ってそもそも普通のおかゆとどう違うのでしょうか。中華粥は名前の通り中国で親しまれているおかゆなのだそうです。中華料理といえば、シュウマイや餃子、揚げ物などのこってりした料理が浮かびますが、実は中華粥は中国でも比較的ポピュラーで人気のある料理なのだそうです。

中国では、飲食店でもメジャーなメニューなのだそう。ただ、食べ合わせるものが日本と違っており、揚げパンや濃く味付けた肉など、しっかりとしたおかずと一緒に食べるのが一般的なのだそうです。

今はコロナ禍で本場のものを食べるのは難しいのですが、パウチタイプの中華粥と中華料理を用意して、行った気分が味わえる食卓にするのも素敵ですよね。

おかゆは胃に優しいだけでなく、体を内側から温めるので、血行促進や体温上昇による免疫力アップの効果もあります。ですが食事だけで体の調子を整えるよりも、さらに体の外側からのアプローチをすることで、免疫力アップを目指すことが出来るんですよ。

EIRでは、整体サロンだからできる様々な方法によって、体の免疫力アップを目指せるメニューをご用意しています。

ほかにも、リモートワークや在宅ワークで歪んでしまいやすい骨格を矯正することによって、リンパや血液のめぐりを整えるメニューや、冷えの改善が出来るオイル温熱療法、ストレスや疲労によって影響を受けた細胞に刺激を与える、プラズマ療法など、今の生活での悩みを解決できる様々な施術をしていますので、まずはお気軽にいらしてみてはいかがでしょうか。