BLOG

ブログ

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 未分類
  4. まだまだ暑い日が続いていますね

まだまだ暑い日が続いていますね

9月に入っても、暑い日々が続いています。

幸いというか、怪我の功名とでもいうのでしょうか、ステイホームが続いていることもあり夏でも、外よりも屋内で過ごすという人が例年よりも多そうですので、あとは室内の温度管理と水分摂取だけ気を付けておけば、いくら暑い夏でも今年も何とか乗り切れそうです。

夏といえば、外に出た時一斉に鳴り響く虫の鳴き声に、よけい暑さを感じてしまいそうになりますよね。特に夏の風物詩とも言えるセミの鳴き声となると、聞こえてくるたびになんだか気温が1~2度上がっているのではないか…とさえ感じてしまいます。

夏になるとセミの鳴き声ばかりが目立ってしまいますが、この時期の店頭などにはたくさんの虫対策グッズが並ぶというのでわかる通り、どこに行っても様々な虫に遭遇する…と思うぐらいたくさんの虫が出てきます。

こんなに一体どこに隠れていたのだろう…と思うぐらいの虫の数に、正直虫があまり得意ではない私は、外に出るのが嫌になってしまうのですが、皆さんはいかがでしょうか。

特に虫の中でも、身近にいる上にとても怖いといわれているのが蜂です。蜂は刺されると痛いだけでなく、アナフィラキシーショックなどを引き起こすため、苦手だという人も多いと思います。

実際外で八と遭遇するとパニックにもなってしまう可能性があるので、出来ることならどういった対処をしたらいいのか、しっかり予習しておきたいですよね。アウトドアも盛んになるこれからのシーズン、蜂を含め屋外の危険な生き物に遭遇する可能性も、ぐっと高くなります。

そんなときにどういった対処をしたらいいのか、予習しておきたいという人も多いのではないでしょうか。そこで、今日は屋外で出会いがちで危険な生き物に出会ったときにどうしたらいいのか、ニュースコラムなどの情報を参考にご紹介したいと思います。

まず、先ほど話題にした蜂です。蜂の中でも、特に危険だといわれるのがスズメバチですが、どんな蜂でも怒らせたら危険ですので、まず出会ったときには刺激しないことが大切なのだそうです。

そして、もし大群に出会ってしまったら、とにかく逃げることが大事なのだそう。確かに1匹でも刺されたりさらにそこから仲間を呼ばれたりというリスクがあるのに、数が多くなったらどうにもできませんよね。

とにかくたくさんいるのを見つけたら、遠くへ逃げることが大切だということなので、見つけたら一目散に逃げましょう。

夏のアウトドアといえば、山だけでなく海へ行くという人も多いと思います。夏の海といえばチクリと刺してくる上に毒も持っている、クラゲがとても怖いですよね。クラゲの場合はまず刺されたら速やかに、海から上がることが大切なのだそうです。

そして、海水で患部を洗うといいのだそう。クラゲに刺されたことがないのですが、周囲の刺された人によると、かなりクラゲに刺されたときは痛いということですので、海に入る時には刺されないように出来るだけクラゲがいないのを確認してから、海に入りたいと思います。とはいえ、海が澄んでないと確認は難しそうですが…

海と山、夏のレジャーで定番ともいえる2か所で出会う可能性の高い危険な生き物に出会ったときの対策を紹介しましたが、今は日常的な感染対策も気になりますよね。

そこでおすすめなのが、EIRのウイルス感染予防コースです。ゲルマニウムなどを使い体の内柄から体調を整えるので、普段の感染症予防だけでは心配だという人は、ぜひ施術を受けてみてはいかがでしょうか。